「WISH UPON A STAR」出雲大社の歴史の中で、初めて奉納されたダイヤモンド

出雲大社は、日本で最高峰のご縁の神様

皆様こんにちは。新光堂イオンモール山形南店です。

本日は南店オススメの、WISH UPON A STARの魅力をご紹介します。

皆様は、美しすぎる銅版画家 小松美羽さんをご存じですか?

有名な現代アーティストとして、プロジェクトチーム「風土」に所属している女性です。

その小松さんとWISH UPON A STAR がコラボレーションした作品が、「新・風土記」です。

この作品の目の中心には、1カラットのWISH UPON A STARのダイヤが輝いています。

これは、ご縁の最高峰である出雲大社の歴史の中で、初めて奉納されたダイヤモンドとして

2014年5月11日、テレビなどで大きな話題となりました。

 

~過去も未来もすべては、ずっと繋がっている~

WISH UPON A STARは、以前の記事でもご紹介した通りダイヤに大小の二つの星が見えます。

小さな星は夢に向かって頑張る自分。大きい星は夢を叶えた未来の自分を現しています。

 

小松美羽さんは、「新・風土記」を書き上げたあと、インタビューでこう答えてます。

 

「~時の流れは、関係なく過去も未来もすべては、ずっと繋がっている~

ということを感じてもらえれば嬉しいです。」

 

新・風土記とWISH UPON A STARのつながりを感じますね。

 

たくさんの想いがつまったこのダイヤは、一生物のご婚約指輪、ご結婚指輪としてぴったりだと思います。

 

是非、この素敵なWISH UPON A STAR を見にいらしてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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